「ある日のヒメカワ星人」 宇宙船の中にたっぷりと詰まったヒメカワ星人。 紫色の海です。 おや、一人のヒメカワ星人が懐に手を入れていますね。 「あ、お財布忘れちゃった」 「寄ってく?」 「いいねえ」 ♪ラララ琴音ちゃんラララ琴音ちゃん♪ こうしてヒメカワ星人達は地球に到来した。 1999年7月28日のことである(大嘘) 意味不明。 「ある日のDボックス」 「うりゃあああああああああああっ、鬼畜ストライク〜〜〜!!!」 「ひなたさん、それ私じゃありません!」 Dボックス、屋上から落下。 「トビマス、トビマス」 職員室でずずずずっと茶を啜りながら緒方英二は呟いた。 「55号、か………」 「兄さん………何それ?」 くくっ、わかるまい(笑) ああっ、バグってるな(笑)